待ち伏せ
今朝は7時に目が覚めてしまった。月曜に出勤できない体質なのに、月曜に出勤したことで体内時計が狂っているようだ。
で、張本のコーナーを見ようと思ったのだが、鈴木大地が今日の張本の相棒だったので見るのをやめた。鈴木大地は大嫌いなのでな。奴が嫌いになった理由は、ソウルオリンピックでの超不遜なインタビューである。
準決勝の相手は韓国か。奴らにだけは負けるなよ。
韓国に相手が決まったとあれば、木曜は出前だな。勝っても負けてもその日の夜は寝られないだろうからな。
今日の深浦九段−藤井九段も、もつれた勝負になった。プロでも待ち伏せをやるんだな。
夏目漱石の‘坊ちゃん’で、兄貴に待ち伏せをされて頭にきた坊ちゃんが駒を兄貴に投げつけた話がある。かように将棋での待ち伏せは卑怯とされる。
将棋での待ち伏せは、麻雀でいえばモロ引っ掛けか。しかし、わしはモロ引っ掛けもするぜ。モロ引っ掛け、ソバテン、地獄待ち…。何でもあるのがわしの麻雀よ。
そういや、昔、‘待ち伏せ’って歌があったな。石川ひとみだったか? 石川ひとみはストライクど真ん中だった。
今日のアタック25で、実写版あしたのジョーのメインテーマを知った。そして、吐いた。
宇多田ひかるの歌たぁ、なんだ、そりゃ。いくらなんでも、イメージが違い過ぎる。クイズの問題でさびだけ聞いたが、それだけで絶対に観に行かないと思ったぜ。
もしかしたら、‘宇多田ひかる’の入力が間違っているかもしれん。ま、どうでもいいがな。
‘ある都市’は難しかった。ライトレールが映るまで‘富山市’だと全くわからなかった。わしはほんの少し‘鉄ちゃん’なのだ。
今日で相撲が終わってしまった。明日から寂しくなる。
しかし、千秋楽の解説が野郎というのが納得いかん。野郎、イチイチイチイチ和服だしな。
白鵬の6連覇は素晴らしい。一発がある相撲であれだけの勝率は信じ難い。ライバル不在を言うより、白鵬の安定感を褒めるべきだ。
ついに風呂のドアが完全に壊れた。さっそくNORITZに不幸の電話をした。そして、明日に直しに来てもらうことになった。
明日は9時にNORITZから人が来る。明日が早起きになったのがハガい…。
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