・オランダ(4−3−3)
GK @ファン・デル・サール…安定感抜群の長身GK
DF Aシュルビア…オーバーラップ時のスピードとシュート力が魅力
Bスタム…岩のような体で相手FWをねじ伏せる
CR・クーマン…脅威のキック力を持つアタッキング・リベロ
Dクロル…トータルフットボールを具現した名DF
MF Gライカールト…身体能力抜群のオールラウンドプレーヤー
Fニースケンス…無尽蔵のスタミナと脅威のシュート力
Mクライフ…何の説明もいらないカリスマ
FW Iフリット…抜群のテクニックを誇る自由人
Hファン・バステン…悲劇の天才ストライカー
Jレンセンブリンク…スケール雄大な左ウイング
・ドイツ(4−4−2)
GK @カーン…言わずと知れたゴリラ守護神
DF Aフォクツ…ゲルマン魂そのままの忠実な番犬
Bブリーゲル…重戦車の異名を持つ屈強DF
Cコーラー…守備の達人とはこの男のこと
Dベッケンバウアー…リベロを考案したスーパースター
MF Eシュスター…若き天才も代表を辞退し続けた
Fリトバルスキー…天才ドリブラーはチームのいいアクセント
Gマテウス…攻守に貢献する闘将
Iオベラート…左足の芸術的ゲームメーカー
FW HG・ミューラー…泥臭いゴールが持ち味のW杯通算得点王
Jルンメニゲ…驚異的スピードを誇ったMr.ヨーロッパ
・フランス(4−4−2)
GK @バルデス…フランス史上最高のGK
DF Aチュラム…屈強な体で1対1の守備に強い
Cデサイー…身体能力を生かした鉄壁のDF
Dブラン…得点力あるリベロ
Bアモロ…シュート力、運動量とも抜群の攻撃的サイドバック
MF Eビエラ…中盤の底に存在する壁
Fフェルナンデス…攻撃力が持ち味のボランチ
Gジダン…W杯で2度のMVP
Iプラティニ…フランスのカリスマ
FW Hパパン…天性の点取り屋も時代に恵まれず
Jアンリ…脅威のスピードと決定力
・イタリア(4−4−2)
Gk @ゾフ…鉄壁の守備で国際試合で1000分以上無失点を誇った
DF Aジェンチーレ…無慈悲なエースキラー
Cカンバナーロ…ドイツW杯優勝の立役者
DF・バレージ…非のうちどころがない名リベロ
Bマルディーニ…長らく世界最高の左サイドバックと言われた
MF Eタルデリ…地味ながらも攻守に欠かせない存在
Fコンティ…こまねずみのように走り回るサイドアタッカー
Gアントニョーニ…82年の優勝に貢献した中盤の要
IR・バッジョ…天才はトップ下でも機能するだろう
FW Hロッシ…ゴール前の嗅覚は天性のもの
Jビエリ…ヘッドと左足の得点力は白眉
・アルゼンチン(3−4−3)
GK @フィジョール…シュートへの反応が驚異的なGK
DF Aアヤラ…代表史上で屈指の守備力
Cルジェリ…86年の優勝時の堅固なストッパー
Eパサレラ…攻撃力と統率力が抜群のリベロ
MF Dレドンド…優雅なるボランチ
Mシメオネ…中盤の底の殺し屋
Gアルディレス…クレバーな名ゲームメーカー
Jケンペス…78年W杯で大活躍のエル・マタドール
Iマラドーナ…すべてにおいて別格のスーパースター
FW Fメッシ…持っていないタイトルはW杯のカップだけ
Hバティスチュータ…アルゼンチン史上最高の点取り屋
・ブラジル(4−4−2)
GK @レオン…性格破綻もブラジルでは稀有な世界的GK
DF Aジョルジーニョ…正確なクロスが売り物の右SB
Bオスカール…ヘッドと1対1の守備が抜群
Cルイス・ペレイラ…屈強な体を生かした鉄壁の守備
Eロベルト・カルロス…ブラジル史上最高の左SB
MF Dファルカン…実力はジーコ以上ともいわれたボランチ
Fリバウド…02W杯での大活躍は記憶に新しい
Gソクラテス…インテリジェンスに満ちた‘ドドール’
Iジーコ…白いペレと呼ばれたスーパースター
FW Hロナウド…あらためて説明するまでもない02W杯得点王
Jロマーリオ…得点感覚抜群の問題児
・世界選抜
GK ゾフ(イタリア)
DF ジェンチーレ(イタリア)
ライカールト(オランダ)
ベッケンバウアー(ドイツ)
ブリーゲル(ドイツ)
MF ファルカン(ブラジル)
ニースケンス(オランダ)
ジダン(フランス)
クライフ(オランダ)
FW ロナウド(ブラジル)
マラドーナ(アルゼンチン)
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